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はじめの1週間

やることは、
決めておきました。

初日から全部を覚える必要はありません。1日1つずつ。5日目には、自分の1週間を数字で振り返れるようになります。

ログイン
ログイン画面のスクリーンショット
1日目
担当の会社を10社、開いてみる
企業一覧から会社名をクリックしてカードを開き、ステータスと次回フォロー日を入れて保存します。
2日目
「今日の作戦」の上から3社に連絡する
結果を活動履歴に残します。ここまでで、翌朝の提案が変わり始めます。
3日目
スマホで「音声で記録」を試す
マイクを許可し、会社名と種別を選んで話すだけ。訪問の帰り道に使えます。
4日目
ホットリードを確認する
反応があった相手に、その日のうちに連絡します。これが一番効きます。
5日目
集計ダッシュボードで1週間を振り返る
記録を残すほど、提案が具体的になります。まずは活動履歴を残す習慣から。

困ったとき

こうなったら
こうしてください
ログインできない
社内の管理者に連絡(管理者が再設定できます)
「別の端末でログイン中です」
ログイン画面で「古い端末を解除してログイン」を押す
保存できない・断られる
その会社の担当があなたではありません。管理者にご相談ください
生成ボタンが動かない
管理者が設定(APIキー)を済ませていない可能性があります
音声入力が使えない
https接続・マイク許可・対応ブラウザ(Chrome/Edge/スマホSafari)を確認
カレンダーに予定が出ない
企業に次回フォロー日が入っているか確認。初回同期には数時間かかります
1日目
「自分の成績」を開く
いまの着地と目標を確認します。まずは見るだけで構いません。
2日目
動いている商談に、金額・確度・着地月を入れる
「営業×財務」から。ここを埋めるほど着地の精度が上がります。
3日目
マイページで相談機能を試す
自分の数字に合わせた次の一手・今週の動きが返ります。
4日目
「着地」で日次売上を入れてみる
会社全体が見える設定の方向け。原価も入れると粗利が実額になります。
5日目
目標との差を見て、今月あと何件必要かを出す
ここまで来れば、月末を待たずに動けます。

困ったとき

こうなったら
こうしてください
メニューに何も出ない
管理者が有効化していません
「この画面は会社全体の数字を扱うため、ご覧いただけません」
「自分の成績だけ」の設定です。「自分の成績」からご確認ください
「ご利用中のプランでは使用できません」
レベルが足りません。管理者にご相談ください
数字が0
受注ステータス・担当者・金額の3つを確認
着地が変わらない
日次売上を入れる、または対象月の試算表を取り込む(管理者)
相談機能が動かない
会社側の設定(APIキー)が必要です。管理者へ
管理者の方へ

使う人が迷わないために、先にこの4つを

設定を有効化APIキーを登録。未設定だと生成機能が止まります。
データの取込企業データを入れて、担当者を割り当てます。
メンバーの招待ログイン名とパスワードを配布します。
見える化の設定部門・科目・目標と、見える範囲を決めます。

もっと詳しく知りたいときは

各機能の詳しい手順は『操作マニュアル』に、動きの仕様は『機能仕様書』にまとめてあります。

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