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リストル企業データーベース

探して、記録して、
次にやることが決まる。

会社名で探す。やり取りを残す。次回フォロー日を入れる。この3つを回すだけで、翌朝の「今日どこに連絡するか」が返ってきます。

絞り込み項目 40 種以上
1回の送信リスト 5000 件まで
企業一覧
企業一覧画面のスクリーンショット

使う人のメリット

今日の作戦
上から順に動けば、それでいい

連絡すべき会社が優先順に並び、各社に【今日の狙い/優先アタック/ひとこと】が付きます。

ホットリード
反応した相手が、当日わかる

開封・クリック・サイト着地を検知。出るのはあなたの担当分だけなので、重複アプローチが起きません。

音声で記録・名刺取込
帰り道に、話すだけで残る

名刺は写真で取り込み(1枚に複数名刺もOK)。音声も画像も保存しません。

相性スコア
受注しやすい会社から当てられる

自社の受注・失注履歴から「受注に効く特徴」を学習し、各社を0〜100で採点。根拠も表示します(受注5件以上で算出)。

商談ブリーフィング
下調べと1通目を、任せられる

要点・最近の動き・想定課題・刺さる提案・初回トーク・次の一手をまとめて用意。案内メールの件名と冒頭文も会社ごとに作れます。

見積・請求
出した見積が、手元から消えない

請求に変換しても担当は元の見積のまま。適格請求書・源泉徴収・レイアウト5種に対応します。

企業カード

入れるのは、この6項目だけ

ステータス
担当者
次回フォロー日
タグ
メモ
顧客区分

次回フォロー日を入れておくと、今日のフォロー・カレンダー連携・朝の通知に出ます。入れ忘れると、どこにも通知されません。ステータスを「受注」にすると、顧客区分は自動で「既存顧客」になります。

企業カード画面のスクリーンショット

1日の流れ

朝ひらいて、動いて、その場で残す。それだけです。

今日の作戦とフォロー
上から3社、連絡先を決める。
日中
電話・訪問
画面の電話番号をそのまま押して発信。
直後
音声で記録
歩きながら話して活動履歴に。次回フォロー日も入れる。
夕方
日報は下書き済み
当日の活動から自動生成。次の一手は翌日の予定へ。

見つけたい会社が、必ず見つかる

条件を変えるたびに該当件数がその場で出ます。よく使う条件は名前を付けて保存でき、そのまま送信リストになります。

エリア・業種
都道府県・市区町村・住所/業種タグ(複数)
連絡先の有無
電話/FAX/メール/URLがあるかどうか
規模
従業員数・売上・資本金・設立年を範囲指定
公的データ
補助金・調達・認定・表彰・特許、インボイス登録
まだ当てていない先
「この商品をまだ勧めていない会社」だけを抜き出す
スコア・鮮度
相性スコア・勢いシグナル・閉鎖の可能性
絞り込み条件
絞り込み条件パネルのスクリーンショット

商材が複数ある会社へ

左メニュー上部の「扱う商品」を切り替えるだけ。同じ会社に、別々の商材で案内できます。

商品Aで送った会社は、Bでは「未送信」
絞り込み・文面・送信済み記録が商品ごとに分かれます。
進捗も商品ごとに持てます
会社の代表ステータスは「いちばん進んだ商品」。1商品が失注でも、他が商談中ならその会社はまだ生きています。
相性スコアも商品別に学習
「この商材で受注しやすい会社」が出せます。
見積書・請求書の印刷レイアウト
見積・請求

そのまま出せる帳票

・適格請求書対応(登録番号・税率別・税率ごとに1回の端数処理)
・内税/外税、明細の表示単価を選択
・源泉徴収に対応(100万円以下10.21%/超過分20.42%)
・レイアウト5種+独自テンプレート
・印刷は専用ページ。「背景のグラフィック」ONで色・印影が出ます

できないことも、書いておきます

導入前に知っておいていただきたい点です。

・フォーム送信の到達は保証しません
・受注確度などの予測値は参考値です
・添付ファイル機能はありません
・規模や設立年の絞り込みは、公開データにその情報がある企業に限られます
・業種の絞り込みは正式な産業分類コードではありません
・送信は関係法令と各サイトの利用規約の確認が利用者側の責任です

次は、数字のほうへ

ここで残した記録が、そのまま「今期このままだといくらか」になります。

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