アプローチする前に
連絡先の調査だけで、
時間が過ぎていく。
会社名はあるのに、メールアドレスやフォームが見つからない。1社ずつ調べ直している。
企業情報の補完で、準備を効率化。
リストルの「集める」に、その先を。
連絡先を調べる。営業文面を考える。フォローを忘れずに続ける。
その仕事を、企業データベースとAIがサポート。
リストの管理から受注・請求まで、ひとつにつながります。
※お申し込み時に2か月目の利用料1,980円(税込)を決済します。初回1,980円で2か月間ご利用いただけます。
3か月目以降は2か月ごとに3,960円(税込)を決済します。リストル本体の有料プラン料金・AI利用料は別途必要です。
01 / 営業のつまずきを解消
アプローチする前に
会社名はあるのに、メールアドレスやフォームが見つからない。1社ずつ調べ直している。
企業情報の補完で、準備を効率化。
営業を始めた後に
誰に何を送ったか、次はいつ連絡するか。メールやメモに情報が散らばっている。
反応と履歴をまとめ、次の連絡へ。
商談が進んでからも
商談の進捗はExcel、請求は別ツール。全体の状況をつかむために転記が必要になる。
受注から経営まで、情報をつなぐ。
02 / 活用の流れ
リストルで収集した企業情報や、お手持ちのCSV・名刺を活用。必要な作業を、ひとつの企業データベースで進められます。
対象サイトからユーザー自身が収集したリストを活用。手持ちのCSVや名刺の取り込み、全国の企業マスタからの検索にも対応。
重複を整理し、企業サイトや公的データから不足する連絡先・企業情報を補完します。
企業ごとの営業文面をAIで作成。リンククリック・サイト訪問などの反応や履歴を、次のアプローチの参考にできます。
フォロー予定と進捗を共有し、商談メモをAIで整理。見積書・請求書も同じ場所で作成できます。
試算表や登録された受注・入金データから、会社の状況と今期の着地予測を確認できます。
03 / 実際の画面
1社の情報を確認し、反応を追い、見積・請求や経営の数字まで。実際の操作画面でご紹介します。
会社情報・担当者・接触履歴をまとめて確認。
リンククリック・サイト訪問を、連絡の優先順位づけに。
案件の進捗に合わせて書類を作成。
登録データをもとに経営の状況を可視化。
掲載画面はサンプルデータを含みます。画面・表示内容は更新により異なる場合があります。
04 / 機能一覧
すべてを一度に使いこなす必要はありません。まずは企業情報の整理や、営業文面の作成から。各項目を開くと詳細をご覧いただけます。
収集したリストを企業情報と接触履歴の管理に活用できます。
業種×エリアで検索。新しいアプローチ先を探せます(プラン別の月間上限あり)。
各社サイトを巡回し、電話・FAX・メール・問い合わせフォームを自動取得。名簿が「連絡できるリスト」に変わる
法人番号→gBiz→サイト→インボイス番号を公的データから一括補完。企業情報をまとめて補完
スマホで撮るだけでAIが会社名・氏名・連絡先を自動登録(複数枚・一括OK/画像は保存しない)。展示会後の入力作業を減らせる
同じ会社の重複を自動でまとめる。企業情報を整理して管理できます。
お手持ちのリストも取込(大量でも自動分割・重複登録なし・「既存顧客」区分も一括付与)。
連絡先の埋まり具合・会社の閉鎖やHP死活が一目。古いリストへの無駄打ちが減る
関係性で仕分け。「解約」で絞ればそのまま再アプローチ先に。
件名も本文の冒頭も、1社ずつ違う文面を自動作成。自社の営業方針も持たせられます。テンプレ営業から抜け出せる
AIが「今日どこに当たるべきか」を優先順に(夜間に自動作成)。連絡先の優先順位を考える手がかりに
送ったメールに反応(リンククリック・サイト訪問)した会社が浮かびます。反応を手がかりにフォローを検討
メモを貼るだけで【要約・受注確度・失注リスク・次の一手】。音声でも記録可。商談の振り返りと次の行動をサポート
1社について「どう攻める?」をAIに壁打ち(企業情報+自社+接触履歴をふまえて回答)。
商談前の下調べ(要点/最近の動き/想定課題/刺さる提案/初回トーク)を1枚に。
相性スコアが「なぜこの点数か」を、受注に多い/少ない特徴で説明。
パイプライン全体をAIが見て、全体所見と「今日の一手」を提示。
ホット反応・フォロー期限・確度・リスク・停滞を合成スコアで優先順位付け。
登録キーワードの最新記事に【概要・自社への影響・打ち手】がAIで付く(毎晩自動更新)。
ステータス・担当者・次回フォローで、受注を記憶やExcelに頼らず管理。
この中で作成。インボイス対応(登録番号・税率別10%/8%/非課税)・5種レイアウト・PDF。見積→請求書はワンボタン変換、入金記録で経営の数字に自動反映。見積から請求まで同じツールで管理
パイプラインのファネル・担当者別KPI・活動推移が一目。
次回フォロー日が来た会社を自動でリストアップ。
AIが当日の活動から下書き。上司コメント・翌日フォローに自動連携。
普段のメールをBCC/転送するだけで、該当企業の活動履歴に自動記録。
Slack/Discord/Chatworkに、毎朝の要フォロー件数サマリーが届く。
次回フォロー日をGoogleカレンダー/スマホに自動表示。
電話・対応記録に特化した画面で「記録して次へ」連続処理。
Salesforce/HubSpot/kintone形式で出力。プランごとの人数上限内でID追加の料金はかかりません。
会計ソフト(freee/マネーフォワード/弥生)の試算表CSVで、損益・貸借が図に。会社の状況をグラフで確認
登録された受注・入金データをもとに、今期の着地を予測。営業と経営の数字をつなげて確認
移動年計・損益分岐点・経営安全率・労働分配率・キャッシュフロー等をグラフで。
部門ごとの集計や、変動費・固定費の分け方を設定できます。
ログイン不要の共有リンクで、顧問税理士・役員に数字を共有。
行動と成果がXP・レベル・バッジに。AIコーチが「今週の一手」を提示。
予算・予実・資金繰り6ヶ月予測・KPI・シミュレーション。
営業×財務連結・担当者/部門の成績着地・AI経営示唆。
基本機能(Lv1)が追加料金に含まれます。予算・資金繰りなどのLv2、営業×財務連結などのLv3は別料金です。
05 / 動画で見る
実際の操作と、日々の営業での活用をご覧いただけます。
実際の操作画面約4分
月曜の朝、どう使う?約2分
06 / チームで活用
企業情報の補完、AIによる文面作成、フォロー予定の確認。営業前後の作業を減らし、商談に向き合える環境をつくります。
担当者ごとの進捗や活動を共有。停滞している案件や次回フォローを確認し、チームで次の一手を考えられます。
案件・受注・入金と試算表をもとに状況を確認。売上の見通しや経営の判断に活用できます。
07 / はじめ方
売り物・強み・ターゲットを登録し、営業の準備を始めましょう。
企業データベースをお申し込み。現在のリストル有料プランに追加して利用します。
商品・サービス、強み、ターゲットを入力。AIを使う場合は、提供元を選び、ご自身のAPIキーを設定します(OpenAI/Anthropic〈Claude〉/Google〈Gemini〉に対応。初期設定はOpenAI)。
リストの取り込み、情報補完、文面作成へ。動画ガイドを確認しながら、必要な機能から使えます。
セットアップ・APIキー設定は画面付きガイドをご用意。ご不明な点はメールでご質問ください。AI利用料はお客様負担です。
08 / 料金
本体の有料プラン料金に、企業データベースの追加料金がかかります。初月無料※はこの追加料金が対象で、お申し込み時に1,980円(税込)の決済が必要です。
追加料金は 初月無料※
お申し込み時 1,980 円(税込)
※お申し込み時に2か月目の利用料1,980円(税込)を決済します。初回1,980円で2か月間ご利用いただけます。
3か月目以降は2か月ごとに3,960円(税込)を決済します。期限内のお申し込みで、休止・解約しない限り月額換算1,980円で継続できます(利用規約の定めによります)。
お申し込み時に1,980円の決済とカード登録が必要です。初期費用・違約金はありません。
リストル本体の利用料・AI利用料は別途かかります。
AI API利用料/経営の見える化 Lv2(予算・資金繰り等)/Lv3(営業×財務連結等)。
全国発掘・メール送信等にはプランごとの上限があります。
6,800円/月(税込)
本体料金
企業DB追加後の月額換算
8,780円(3か月目以降)
9,800円/月(税込)
本体料金
企業DB追加後の月額換算
11,780円(3か月目以降)
12,800円/月(税込)
本体料金
企業DB追加後の月額換算
14,780円(3か月目以降)
16,800円/月(税込)
本体料金
企業DB追加後の月額換算
18,780円(3か月目以降)
※月額換算の合計にはAI利用料・上位アドオン料金を含みません。本体料金の請求条件は各プランの案内をご確認ください。
※企業データベースの追加対象は有料プランです。FREEは対象外です。リスト収集はFREE(約40サイト・3,000件)で試せます。
※全国発掘は、全国580万社以上の企業マスタからの検索です。リストル本体での収集とは別の機能です。ユーザーID追加は各プランの上限内で無料です。
※2027年1月以降の新規追加は月額4,980円(税込)を予定しています。休止・解約後の再開には再開時点の料金が適用されます。
※解約は次回請求日の1週間前までに解約申請フォームからご連絡ください。
09 / データと利用条件
会員ごとに独立したデータベースを使用。HTTPS通信、2段階認証、重要操作の監査ログに対応します。
OpenAI/Anthropic(Claude)/Google(Gemini)から提供元を選び、ご自身のAPIキーを設定する方式です。初期設定はOpenAIです。利用料金とデータの取り扱いは、選択したAIサービスの契約条件をご確認ください。
名刺の画像と通話の音声は、読み取り・処理後に破棄する仕様です。登録された企業情報や活動記録を営業管理に活用します。
画像認証などの条件により送信できない場合があります。営業お断り先の除外や再送防止の機能を活用し、送信先・内容を確認して運用してください。
10 / よくあるご質問
いいえ。企業データベースはリストル有料プランへの追加機能です。本体プラン料金に加え、企業DBはお申し込み時に1,980円(税込)を決済し、初回2か月間ご利用いただけます。3か月目以降は2か月ごとに3,960円(税込)を決済します。AI利用料と上位アドオンは別料金です。
企業データベースの追加料金が初月無料※です。※お申し込み時に2か月目の利用料1,980円(税込)を決済します。初回1,980円で2か月間ご利用いただけます。3か月目以降は2か月ごとに3,960円(税込)を決済します。リストル本体の料金は別途必要です。
2026年12月31日までに新しく追加された方は、休止・解約しない限り月額換算1,980円(税込)で継続できます。例外等は利用規約の定めによります。休止・解約後は、再開時点の価格が適用されます。
新規追加の締切は、今回の2026年12月31日の条件に置き換わります。すでに企業データベースをご利用中の方の料金は変更ありません。
全国の企業マスタからの発掘を利用できます。リストル本体でユーザー自身が収集したリスト、CSV、名刺の取り込みも可能です。企業DBは有料プランが対象で、発掘件数にはプランごとの上限があります。
スタートは3名、営業強化は10名、成長は30名、全市場攻略は100名までです。プランの人数上限内でIDを追加する際、IDごとの追加料金はかかりません。
AI機能には、ご自身のAI APIキーの設定が必要です。OpenAI/Anthropic(Claude)/Google(Gemini)から選択でき、初期設定はOpenAIです。設定は画面付きガイドでご案内します。API利用料はお客様負担となり、企業DBの追加料金には含まれません。
セットアップと動画ガイドをご用意しています。まずはリストの取り込みなど、必要な機能からご利用ください。困ったときはメールでご質問できます。
すべてではありません。画像認証や相手先の条件によって送信できない場合があります。また、反応データが相手の購買意欲を確実に示すとは限りません。履歴などと合わせてフォローの判断にお使いください。
基本機能のLv1には、試算表取込、損益・貸借、経営分析、着地予測、部門別集計、月次レポート共有などが含まれます。会計ソフトの試算表CSVを取り込んで利用します。予算・資金繰りなどのLv2、営業×財務連結などのLv3は別料金です。
次回請求日の1週間前までに、解約申請フォームからご連絡ください。違約金はありません。初回2か月間の利用中に解約する場合も、次回請求日の1週間前までに申請してください。お申し込み時に決済した1,980円の返金条件は、利用規約をご確認ください。
リストを、営業の次の一手へ。
まずは企業情報を整えるところから。
企業データベースの追加料金が初月無料※。
初回1,980円で2か月間、実際の仕事でお試しいただけます。
※お申し込み時に2か月目の利用料1,980円(税込)を決済します。初回1,980円で2か月間ご利用いただけます。
3か月目以降は2か月ごとに3,960円(税込)を決済します。本体有料プラン・AI利用料等は別途必要です。